

イアンギランを見た78年 クイーンのアルバム「jazz」のレコード帯に「カラーポスター付」とあッて 普通に考えたらクイーンのメンバーのものかと思いきやー友人とこで見たあの三面の女性が自転車にーのもので またこのLP 「クイーンⅡ」以来訳詩がついたものでしたがー当然LPは買えずシングル「バイシクルレース ファットボトムドガールズ」-両A面シングルでこのふたつのタイトルの関係性は?とかいいながら友人とこで訳詩を読んでもわけわからんかッたので(汗)。
ただ 当時の男性誌を立ち読みしてこの自転車レースの模様があッてそれはやはりとんでもないものでした。
最近この「バイシクルレース」のーこれがオリジナルなのかはわかりませんがーその自転車レースのPVを見つけて メンバーが地味なかッこで演奏するものをーその立ち読みした写真を思い出しました、アグネスをこの自転車バージョンで描こうとも考えましたが やはり最近当時のポスターがオークションであり やはりあのピンクの服はあとから付け加えられたものだと知りました。。
しかしー3年半ぶりにpcが直り 約半年 イアンギランとジュリーのものや その前のアグネスのー(は前にとッといたものですがー) 昔に見た きいたものが衝撃的に思い出されてた黄金週間 そういえばあの写真みたいなあとおもッたのが畑中葉子さんの写真で 前にかいたとおり まず普通に歌手をやッてた方が 2年しないうちに脱いであの「後ろから前から」というものすごい歌を歌ッてたのは衝撃でした。
80-81年はやはり男性誌によくでてらした畑中さん 最近「カナダからの手紙」や「うしろから前から」が同時に収録されたCDがでてることを知りましたが そうだ あの写真を描こうとさがしたところ見つからず そうだッたーアルバム「白日夢」の裏に貼ッてたんだッけと思い出しましたが そのLPを探すのに苦労しました。しかしなんとか見つかり描いてみました。80-81年ころの確か平凡パンチだと記憶してるこの写真が1番いいと思うのですがー。谷口ジローさんの描く「live!オデッセイ」が目当てで購入してました。

そしてその少し前 フーの「四重人格」を映画化した「さらば青春の光」の 主人公ジミーに恋するモンキー役のトーヤが実はミュージシャンなのを知ることになりつつ 二ナハーゲンの強烈な2作目「ウンバハーゲン」の凄まじい訳詩が週間プレイボーイの音楽記事にあり すごいなあと思い買いにいッてー未だに二ナすごいわけですが。
その同じころプラズマティックスというバンドのウェンデイという女性が 赤の混じる金髪でマシンガンを持ち 豹柄の服に乳首は黒テープというカッコも強烈でーあれはもつと下世話な自販機で最初見たのだけど 次に見たのは音楽誌ミュージックライフで「今 1番ナウい女の子」という紹介で再び彼女を見てー

ちょいと女の子というフレーズは無理があるんじゃないかなーというよな感じでした(汗)。3度目も音楽誌でキャデイラック大爆発 ギターまッ二つという写真で 不思議なことにパンチやプレイボーイでは全然取り上げられなかッたんですよねえ。
んで当時話題のスティッフレーベルの日本発売が決まり イアンデューリーやコステロも2年近い遅れての紹介の中 このプラズマティックスもあッたわけでーやはり聴いて見たい!という衝動にかられながらなかなかその内容について触れられてる文献はなかなかなかッたわけです。
ぶつとんだ話題と写真だけは先行しつつ ついにあの日本タイトル「セクシャルダイナマイト」を購入ー当時2500円をラジオでも流れず しかも何を歌ッてるかの情報もない中賭けではありましたが 決め手はやはりミュージックライフに載ッたウェンデイの全身ストッキングの写真でした、いやこれはーこんな服があるのか!という驚きでもありましたが なんせ当時は影だろうと毛らしきものが見えたら即修正!でしたから。
プレイボーイの音楽コラムにはプラズマティックスは取り上げられなかッたものの たとえばロンウッドの「ギミサムネック」ジャケ裏にある ビアンカのヌード写真は日本では消されてるが輸入盤はOK とかいう記事で買いにいくとそこにはすでにその部分だけナイフ切り取られた輸入盤が(爆)。今から考えてもすごい野蛮な感じがしますがー
とにかくほとんどの曲のアタマに「イチ!二!サン!シ!」の日本人前任ベーシストーその彼が写るpvも最近見て ああこの人なのかという。しかもプラズマティックスのウキを見るとこの方けつこう有名な方らしくて驚きました。そしてその初期のステージングがーサックスを吹く珍しい彼女と27分のところからはじまるサイケ&ポップな「ドリームラヴアー」は「セクシャルダイナマイト」の中で1番長く 1番好きな曲でーもともとこのアルバムのプロデューサーはBCRやラズベリーズ 後期グランドファンクもプロデューサー ジミーイエナーで ジャケ裏にいいつもクレジットのあの口が笑うイラストが印象的なのでわかる方はわかると思いますがどういう経過でこのアルバムに関わることになッたかは不明ですが 当時この曲はそのジミーの編集能力がすごいのだと思いきやちゃんとこのライヴで再現されているのがすごいなと思うのでした。
このアルバムを聴いた友人が売ッてくれというのでその日本盤は売り イギリス盤のスティッフのオリジナルアルバムを買いました。マーブル模様の盤にプラズマティックスのあのマーク。ただし日本盤についてた写真がなかッたのでコピーさせてもらいました。
そんあ当時のウエンディのルーツ的なことからはじまるインタビュー どうもスキャナーであげてみたもののどうもここではファいるがおおきすぎるということですべてはのせられないようで残念です。

続く。
連休前後大きな交通事故がありましたが ラジオからの話で金属で作られているゆえの事故にー人間のからだでよくあたる部分ーそれはお尻ーというエアバッグを外につける発想でーという車を開発中という話を聞きましたが モーターに関しては〇国製はかなり駄目なもので ドイツに発注したところ時間がかかるという本音を開発者の方が洩らしてましたが いッしゅんなんかでん部が前にきた車を想像してしまッたのでした。(汗
そういえば1978年平尾昌晃氏とのデュエット「カナダからの手紙」で何枚かレコードを出していましたが 全部78年だつたんだなあとーその後いきなり脱いであの衝撃の「後ろから前から」になるわけでー
やはり73年から82年までの10年はいろんな音楽は聴いていたけど 真ん中の77 78 79年は今でも思い出してしまいます。
前前々日紀に載せたアグネス
78年にテレビでは当時わからなかッたけどどうも2枚のコスチューム写真と2枚の当時の宣伝写真を見てると実はかなり太めの時期だつたように見えて 顔がまん丸ーなのを普通にしたのが違和感だつたようでした。ーもちろん実際の写真を見ないとわからないけど。
とにかくまず白すぎるくらい白いのとピンクのコスチューム そしてまん丸という3つの特殊なるとこに作り始めてこの顔の修正が1番時間がかかッてしまいました。。
前にセールス仕事してた友人の対人話で 口端が上か下で相手に与える印象がかなり違い やはりあがッてたほうがいいらしく下がッてる自分は損だなあということを話してたのを思い出したんですが。
やはり78年発売されたディーヴォの「頽廃的美学論 」の男の顔のアップ写真が思い切り口元を変えられてる絵にー逆に下げてあるんだけどーアグネスは普通の写真を見れば下がり気味なので あの顎が尖り気味にうつる満面の笑顔はやはり自ら笑顔に勤めてたのだなという思い込みが生まれました。
大体自分の描く絵はみな大きく 左右上下から見てまた違う感じに見えるから撮影するのが大変なのだけど 立体物になるとそんなに大きくはできないのでー
あとはもう少しうまく撮影したかッたなと。前の写真は佐久間さんからサインしてもらッたシングルの写真でしたが 前にも書いた「機械仕掛けのラム」という歌が入ッた「包ーbao」とーは次回に。
日曜にやッていた近田春夫司会の「ロック おもしロック」という番組に四人囃子が出て 発売されたばかりの四作目ー「包」について「すべてを包み込む という意味合いー」という話をしてたのを前にも書きましたがーさすがにyoutubeにはありませんでした。ゴダイゴのスティーヴフォックスのベースのCMがかッこよかッたですがcharの「俺のギターにーついてくるかいー」の小枝のCMがなつかしかッたので。http://www.youtube.com/watch?v=3jg21i1uTkc
しかしー実は今月1 2日ーというからまだ1週間経つかたたないかのライヴ音源ー-ジョンウェットン エデイジョブソン そしてテリーボジオというあの「デンジャーマネー」のメンバーの再結成UK-このバンドも78年デビューで「ヤングインパルス」であのデビュー作からの「in the dead of night」のビデオを見ましたー今月日本に来るそうで youtubeであがッてたのはドラムが違う人だつたんだけど ちゃんとこの3人の演奏でやはり複雑な構成のナンバーが多いためかミスもありつつ なんと驚いたことにラストのギター弾き語りであのクリムゾンの「fallin angel」をやッていてこれが1番びッくりしました。
74年 クリムゾンの最終作「レッド」2曲目 しかし実はこの曲はじめてきいたのが前にもかいた「よこF」で エアチェックしてその美しい旋律に泣いてしまッたことがあります。ポルナレフの「グロリア」も哀しい歌でしたが 日本語で聴いてからオリジナルの訳詩を呼んで距離を感じなかッたものの 「fallin angel」がラジオから流れたときにそれまでにきいたことのない感動がありました。はじめて聴いたその日のリクエストに解散の話もあり興味深いものを感じましたが まさか兄貴が買ッてきたあの日本未発売「アースバウンド」の強烈なバンドだとは思いもよらず(笑)というかアースバウンドというバンドかと思いきやそのあとまた兄貴が買ッたアムステルダムのライヴの海賊盤のほうが音がよく 例の「21世紀の精神異常者」ーいまはまずい表示なのかなー?の最初のオリジナルは中学ではじめて聴きましたがなんか物足りない感じはしました。たいていはやはり1枚目グレッグレイクのものがクリムゾンというのが常識みたいですが 自分のリアルタイムギリギリに解散したバンドの作品として自分が最初に聞いたクリムゾンの歌が「fallinangel」なのでした。
何回も何回も聴いて しかしやはりパープル同様訳詩はアルバムになかッたんで91年 「紅伝説」という4枚組の箱にあッた訳詩ではじめてこういうことを歌ッてたのかと知ッたんでした。
今 二日目の音源を聴いていますがこちらはまた違い なんとピアノの弾き語りで歌われています。「デンジャーマネー」はミスがありやはり79年に初来日したときあのライヴ「ナイトアフターナイト」に収録は見送られた経過を聞きました。
いまでもあのジャケはない思うのですが 「ジャケは確かにひどいけどいいよ」と薦めてくれたので確かによかッたのでいまでも聴いてる1枚です。紙ジャケCDはなんかイマイチなんで売ッちゃいましたが 自分がもつてるUKはみなUSA盤なのが残念かなと(笑)ライヴだけは当時日本発売だけときいてたからでしたがなぜか写真が異なるUS盤も(爆)それにしても「fallinangel」をUKでという日がくるなんてー。
「fallin angel」はジョンウェットンのソロ日本ライヴCD 「chasedragon」にもなかッたので ぜひバンドで聴きたいなあと思ッてたんですが まさかUKでやッてるとはー
今回この音源を提供してくれた友人に感謝しつつ ほんと今はネットですぐ聴けるんだなあと。しかしやはりジョンウェットンのヴォーカルはいいですねー。 パープルならイアン キンクリならジョンかな。

中学になるとそれなりにいろんな興味から 最初に買ッた週間プレイボーイは140円でランナウェイズの来日記事があッたものでした。
音楽誌「THEMUSIC」は390円、他に隔週FM誌など購入してましたがやはり週間の音楽記事のほうが早くてパンクロックの登場はやはり刺激的ではありました。
そういや週間プレイボーイの政治記事にあッた映画にもなッた食人大統領アミンはすごい怖い印象がありました。だからあみんというグループが出てきたときはえ?とか思いましたが(汗)。
で やッぱりテレビはぎんざNOWをよく見てました。やはり洋楽のベスト10にはBCR クイーン この歳来日のエアロスミスやキッスなど次の日のクラスの話題に事欠かないいろんな情報や生演奏 たしかVAT69という KISSのメイクに似たバンドが印象深いのですが近田春夫とハルヲフォン バウワウー 見ながらよこfッてこんな感じかな とか思いつつ やはり1番はイアンギランと沢田研二の競演でしょうか。
当時はパンクが気になりながら イアンは自分が聴き始めたころにはパープルを辞めて引退同然であり活動をしなかッた人なわけで 前年76年3年ぶりのカムバックーのあの印象的なジャケットのアルバムー「チャイルドインタイム」のあとの東芝アイランドへの移籍 セカンドアルバム「鋼のロック魂」は少し自分の期待とはちがいましたが(汗)シングル「カントリーライツ」の発売のころ プロモーションで来日。そのとき「ぎんざnow」に出演したのでした。
ちゃんと動いてるイアンをはじめて見た感動もありましたが やはりロック全体が動いてる時期で 過去の人みたいな紹介だつたように記憶してました。そこでジュリーといッしょに歌うというー自分にとッてはすごく思い入れのあッたふたりのデュエットでやはり興奮しましたねー。
そして9月ーイアンギランバンドで最初で最後の来日をして 4年ぶりの武道館での公演ーアルバム「魔性の勇者」-買えなかッたから「嵐のスーパーマシーン」のシングル(笑)そして日曜 オーレックス提供の東芝スポンサー番組で「ライヴアットブドーカン」がオンエアされ聞きましたがーやはりなんとなくまとまりすぎるところがなにか少しひッかかりましたがー自分のなかではあの「MADEINJAPAN」からすごく年数が経過したと思いつつほんの数年 引退同然ではあッた中 イアンの声が聴けるのがうれしかッたりするのでした。そして78年10月再びの再来日が決まり初めての外タレコンサートへ という直前 イアンギランバンドは消滅というか ギターベースドラムの3人がーこの突然のメンバーチェンジの話に唖然とした中 「ライヴアット武道館」の続編 「VOL2]が発売されて驚きましたがそこからのシングルーメンバーがチェンジしたため「来日記念盤」という文字はいッさいなく しかし来日公演の日程は印刷されているという不思議なシングルが「スモークオンザウォーター」のライヴシングル編集盤だつたわけです。http://www.youtube.com/watch?v=8PwACCuqoeQ
イアンギランバンドのなくなッたいきさつはイアンの著書「紫の叫びー原題childintime」に非常にあッけなくのッていて唖然としますが このころイアンはかなり苦労もあり アイランドの契約も切られこの78年10月 日本でだけ発売された「GILLAN」というアルバムで日本に来ました。厳密に言うとパープルナンバーが収録されたライヴ「VOL2」もその後 東芝の国内レーベルになるEASTWORLDからの発売になるわけですがー
その盤の音の前にはじめて新生バンドの音を体感したわけでーとにかくハード!
明らかに1年前の音とは違う 短髪のギタースティーヴバードの黒いレスポールがイカしてまして 丸坊主ベースマン ジョンマッコイなど ワイルドなメンバーのルックス。そしてまずいきなり短く髪を切ッたイアンー画面にある「イアンギランバンド」からのこれこそが名前らのイアンのイアンギランバンドだと思うのですが もちろん当時はビデオもなく昔の写真も限られていましたがーまるであの「24カラット=パープル」のライナーにあッたイアンとリッチーのピンナップのまんまのイアンがそこにいました。
しかし今でもこの「ギラン」がアルバムとしての最高作だとおもうのですがー。
自分にしてみればピストルズからのパンクの音にも感じられたものでした。そのあと日本テレビの「11PM」に出演しています。
チケットもパンフも「IANGILLANBAND」の文字はありつつ「スモークオンザウォーター」はよりパワフルになッていました。翌79年「ミスターユニバース」も日本だけかと思いきやアクロバットというマイナーレーベルへーそして80年ヴアージンから正式にギラン名義の作品がーというわけで今ではこの』78年 79年のイアンはプレ・ギランという時期に分けられているようです。
ちなみにこのパンフニある レディングフエスでのライヴ写真が次作「ミスターユニバース」のジャケにそのまま使われてあれ?とか当時思いましたが(笑)これは日本盤だけのものでー77年暮に発売された「魔性の勇者」もむこうではイラストのものでディープパープルの未発表集(パワーハウス」も日本とイギリスではジャケが異なるものでした。「パワーハウス」には「ラストコンサートインジャパン」に封入されていた葉書を送ッた人全員の名前が第二期のメンバー写真のポスターにシンクロしたものですごくファン思いの企画でー自分はロジャーのとこにあッたのを友人に見つけてもらいました。(笑)自分の名前が印刷されてるのはあれが始めての経験で 今のCD時代にはおよそ考えられないものでした。
「on my vacation」というイアンのソロ時期のベストにはアイランドのスタジオ盤から1曲ずつはいッてますがーのこりは80-82年までのギラン作品で「ギラン」「ミスター」からは選曲されていません。
あれからパープル再脱退 再加入からもうすぐ20年 未だパープルのイアンは健在ですがあの77年沢田研二とのデュエットがまさか今聴けるとは思いませんでした。確か兄貴のミュージックライフの当時の号でこのときの写真があッたように記憶してますが 最後のシャウトにそうだッたー!これに鳥肌が立ッたのでした。
またこのぎんざnow出演のあと 驚くことにジョンレノンがこの番組を見ていて イアンに「君 歌詞間違えてたよ:という電話があッたというイアンの話にーえ?ということはジョンッて今日本にいるの!という驚きでした。
ジョンレノンも当時は作品をだしていなかッたわけで 何やッてんのかなーとか思ッてましたし 後年日本に滞在していたころの写真集を見たりするまでは信じられない話だつたんで。
前述の友人はジュリーはこのあとの「勝手にしやがれ」からのようでーもちろん悪くないですが自分はどうしてもあの甘さがある「危険なふたり」からの安井かずみさんの詞の世界からでー少し違うなあとか思うんですが その77年対大賞を受賞する少し前のこの時期 35年ぶりに改めて聴くと最初の「ブラックナイトとかチャイルドインタイムをやッてました」というジュリーの言葉はショーケンとの「PYG」でのことだと思われます。ぎんざnowは生放送ながら 映像としては存在するんでしょうかー気になります。TBSさんお願い。(笑)なお今回78年のプログラムにあるイアンギランの年表を見るとこのデュエットは77年6月9日となッており「歌詞を変えて歌う」となッてます(爆)

。
今考えるとーですが イアンが久々に動き出した時に ジョンが「ゲットバック」をジュリーとイアンが歌うのを見て お休みしてる自分に何か感じたのかなというのも想像してしまうんですがー。ジョンの展覧会にあッたいくつかのコラージュ作品に ミュージックライフからのものがあッたのを思い出します。
今回 この音源が聴けたことに感謝してます。今回はこんな長い日紀になりました。
ま 黄金週間spということでー
ps
もうひとつ思い出したのは 前紀の「よこF」で放送が終了すると最後に来た人にプレゼントがあるんですが それがアニメの情報誌だとかポスターや宣伝グッズだッたりするんですが たまにサンプルー見本盤シングル LPもあり ある日前述のイアンギランバンドの「ライヴアット武道館VOL2」があッて(!)ディスコのLPなんかだとみな手をあげないんですがー競争率が高いものはーほしい人だけでジャンケンして最後に勝ッた人がーなわけで。もうすこしジャンケンつよかッたらなあーなんて思い出したりしますね(爆)。
今から20年前 ふと聴いたラジオから これはあの歌の原型だーと そのころいきかけたレコード屋さんの店頭へマスターさんに「これに似た歌をラジオで聞いたんですが」とー主題歌をもッていき 聞かせたところ「わかりました」と1枚のメモを書き出してくれましたーそこには
「マージョリーヌ そよ風にのッて」とあり これを友人に話すと探してる歌があり
マスターの前でメロディを歌い始めたときにはさすがにアレでしたが(汗)
youtubeでもたまに「この歌のタイトルを教えてください」等見かけますが なかなか面白いなあと思うのでした。頭の中 ひッかかッてどうしてもわからないとそうなりますがー上記の歌とは 田中好子さんのデビューともなッた「突撃!ヒューマン」のことなのでした。
そういえば前日紀の最後にある写真ー前の前の日紀にあるアグネスラム東芝のテレビのCMの写真をもとに作りましたが なんとか塗装しました。とにかくこのピンクのコスチューム写真は2枚だけなんでー描いてみて煮詰まッたら作るしかないなと。気づいたのはこのCMの彼女 尋常じゃなく白く 粉ふいてるんじゃないかとも思いましたが 絵とは異なり3回ほど塗りこみました。ー桜の季節のこれにはまにあいませんでしたが[広告] VPS
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また絵が集まッたら作りたいよな気がします。あいかわらず大きいんですが。(汗)http://www.youtube.com/watch?v=Mz6GSUyJIQY
知り合いがこのアグネスを見て YMOがフジのカセットテープのCMに出てたころの「増殖」のジャケを思い出すんだそうでーああ確かにお店においてあッた人形と同じくらいですかね。お店にディスプレイされた人形を見てーけッこうでかいんだなあと思いましたがーでもあれはYMOの「増殖」自体のCMだつたような気がするんですけど。まあ わかる人が限られますので。
http://joedandis.blog43.fc2.com/blog-entry-46.html
ここで書いたママズアップルパイがいまだにあるというのが最近の驚きでした
http://www.youtube.com/watch?v=GycvDo9TA2o またここにー最初のジャケと修正されたものがあります。しかし他のアルバムジャケも興味深いのでした。http://www.centrosangiorgio.com/messaggi_visivi/pagine_principali/subliminale_visivo_cover.htm
ーというわけでlum,s applepieを。
「マージョリーヌ そよ風にのッて」とあり これを友人に話すと探してる歌があり
マスターの前でメロディを歌い始めたときにはさすがにアレでしたが(汗)
youtubeでもたまに「この歌のタイトルを教えてください」等見かけますが なかなか面白いなあと思うのでした。頭の中 ひッかかッてどうしてもわからないとそうなりますがー上記の歌とは 田中好子さんのデビューともなッた「突撃!ヒューマン」のことなのでした。

そういえば前日紀の最後にある写真ー前の前の日紀にあるアグネスラム東芝のテレビのCMの写真をもとに作りましたが なんとか塗装しました。とにかくこのピンクのコスチューム写真は2枚だけなんでー描いてみて煮詰まッたら作るしかないなと。気づいたのはこのCMの彼女 尋常じゃなく白く 粉ふいてるんじゃないかとも思いましたが 絵とは異なり3回ほど塗りこみました。ー桜の季節のこれにはまにあいませんでしたが[広告] VPS
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http://joedandis.blog43.fc2.com/blog-entry-46.html
ここで書いたママズアップルパイがいまだにあるというのが最近の驚きでした
http://www.youtube.com/watch?v=GycvDo9TA2o またここにー最初のジャケと修正されたものがあります。しかし他のアルバムジャケも興味深いのでした。http://www.centrosangiorgio.com/messaggi_visivi/pagine_principali/subliminale_visivo_cover.htm
ーというわけでlum,s applepieを。





